2016 IASL Tokyo, Japan: 45th Annual International Conference, 20th International Forum on Research in School Librarianship

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ゲスト講演者プロフィール

立川志の春氏(8月23日)

tatekawa落語家。立川志の輔の3番弟子。1976年大阪府生まれ。米国イェール大学卒業後、三井物産に3年半勤務。偶然通りがかって初めて観た落語に衝撃を受け、2002年志の輔門下に入門。2011年「志の春」のまま二つ目昇進。古典落語、新作落語、英語落語を演じる。2012年、シンガポールにてSingapore International Storytelling Festivalに参加。2013年1月より半年毎に同国で単独公演を実施している。英語の落語CD本を含む著作3点も好評を得る。

 

 

 

 

 

片岡則夫氏(8月23日)

kataoka清教学園中・高等学校探究科教諭,学校図書館リブラリア館長。日本図書館情報学会等会員。

1997年,第1回「図書館を使った“調べる”学習賞コンクール」 において『学校図書館を利用した総合理科・課題研究の実践』で優秀賞『読書の学校』特別賞受賞。1998年から「図書館を使った調べる学習コンクール」審査委員。2013年,清教学園リブラリアが『「なんでも学べる学校図書館」をつくる ブックカタログ&データ集』等の実践で第44回学校図書館大賞を受賞。2014年,清教学園リブラリアが高橋松之助記念「朝の読書大賞」を受賞。

著書はほかに,『情報大航海術 テーマのつかみ方・情報の調べ方・情報のまとめ方』リブリオ出版, 1997.,『子どもと本をつなぐ 岩波ブックレット 学校図書館の可能性』岩波書店, 1998.,『クックとタマ次郎の情報大航海術 図書館からはじめる総合学習・調べ学習』リブリオ出版, 2001.ほか

 

 

 

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